散文 始まりとご対面 朝早くから活動できることはそう多くない。活動時間を夜から朝に変える日があるのも新鮮だなという所感で書いた話。始まりの朝に思う新しいことが何かを運んでくるに違いない。 2025.05.03 散文日記記録