毎日文章を書いて過ごしている人

エッセイ
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ひっそりと過去の投稿を遡って書いている。毎日は投稿している。毎日は笑。タイムアタック、この1文字になってしまって、たまに差し替えている。そこまでして毎日書いたフリをしたいらしい。毎日は書いているけれど。どこにでも文章を書き散らすので。それがカウントに入るなら、私のように毎日書いてる人はいる。ナカーマ。仲間にもされたくないって?

本日の投稿3回目。1週間前の投稿を書き直している。3回も連続で投稿したことはなかった。何をそんなに書くことがあるのだ?はわかる。書くことなんてない。書きたいから書いている。文字数を稼ぐ人に近くなっているけれど、文章は背景も少し足しておかないと成立しなくなってしまう。伝える媒体なら文章以外にもある。伝えると言うよりは、自己満足に近いこのブログ、毎日文章を書きたい人には参考になる。毎日を書くだけなら。苦笑。毎日何かしらの書き物をしている人にはわかることがあるかもしれない。文章を書くのは楽しいときは楽しい。辛いときは、思い浮かばなくて辛い。なんとなくのテンションで、一通り書けただけの文章が完成する。内容を読み返してもイマイチパッとせず、白紙に戻したくなる。何事もなかったように真っさらにしてしまいたい。 リミットまであと30秒。えいやっ!この有り様である。

これは過去分なので、本日分の記事を投稿するとしたら、もうひとつ書かないといけない。書くのは何も義務ではないけれど。タイムアタックだけが頭を掠める日々。文章に支配されている。書けという圧が、今日の私を形作る。そして、明日の私も。書くことで得られることは、その日をしっかりと過ごした、という満足感だ。これでは書かない日が真っさらな日に様変わり。書かない日にすること言えば、リフレッシュ期間としての休息だ。思い切って休もう!…とは言ったものの、休むのも書くことだなんて誰が思った?文章を書くことに支配されている。

気分転換の文章と、仕事をするときの文章に違いが少なくなっていく。文章の雰囲気と個性を確立していっている段階のようで、流れを自分なりに掴もうとしている。人生を生きる間で、文体の変化は多くやってくるけれど、成長期なので縦にも横にも伸びる。よく伸びる。私の体のように。私も縦にも横にも伸びている。のび〜
肉の厚みが体を縦に伸ばすと言われた衝撃で、そのまま上に飛んでいきそう。これは大袈裟だった。

書くときのお供といえば、温かい飲み物。リフレッシュにもなり、体を芯から暖めていく。心も不思議と温まる気がする。体温の変化が心理にも影響するとはこのことかと思えてくる。何口か飲んだところで作業に入るので、温かく飲めるのは最初だけになってしまっている。今は温める機能がついたマグカップもある。保温できるのが好まれる。見た目でこだわると、ガラス食器が部屋によく馴染む。インテリアとして最高。マグカップ的には、早く飲んで洗ってもらいたいと思っている。マグカップの気持ち。適当。あまり放置すると汚れが食器にこびりついていく。見えない汚れも一緒に口に入れることになるので、注意が必要。そんな適当な人は少ないのか。ワハハハハ。

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