PC一台で仕事ができると言っても、机と椅子が体にフィットしなかったら、肩が凝る。
ライター仕事に肩こりはつきもののような感じではあるけれど、辛いものは辛い。
肩を回すとバキバキ音がする。
最近のこのブログは愚痴しか言わないのか、と言った調子が連続しているが、毎日をタイプして過ごす私の息抜きがこのブログになるのだから仕方がない。
開き直りもいいところ、この肩こりと頭痛の辛さはデジタルを前にして、目をしょぼしょぼさせている人なら理解できるだろう。
もう肩が痛すぎる。おっとまた愚痴が出た。
それ以外に何が書けるかと言われると、仕事の話になるのだが、必要以外の趣味で書くような内容を手軽に書くのも、楽しさよりも苦労したりとか、あまり恵まれない環境にいて…といった内容の方が書きやすい。
満足したらそれだけでお腹いっぱいになってしまって、書く必要がなくなってしまう。
書けるには書ける。
どんなことでも記事にするのがライターの本業なのだ。
そうは言っても仕事らしい仕事はせずに、ただひたすら記事を書きまくっている。
ある程度作業ができればこれらは実績になる。というだけでただ記事を量産している。
本当に身のある話を書くのは、時間を必要するので、自分自身の自由時間も大事になる。
こういうのも、キャラクターの人格に乗せていけば、小説が完成するんだろうか?どこかにはいそうな、こういうキャラクター。
無気力で生きているようで、内に情熱があるタイプ。
一番の愛されキャラ。
中途半端に情熱を表に出すよりも、色々と長持ちする。
良いところ取りのキャラを活躍させるには持ってこいだ。
このブログでも「この定規を売ります」という小説もどきのようなものを書いているが、書きたいときに書くだけになっている。
主人公はやや捻くれたタイプに見えるが、実際はかなり素直な性格だ。そんな人物を目指して一応は書いている。
この小説にはプロットも何もなく、どこまで書いていけるのかを試す目的で書いている。
短編を書いたことがないので、ストーリーがだんだんとっ散らかって行きそうで先行きが微妙だ。
まあなんとかやっていこう。
キャラメルが歯にくっついたー。

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