山にぶつかる

日記

YouTubeに投稿する作業用BGMの作成中にアクシデントが発生した。

動画よりもBGMをメインに、作成することだけを思いながら作るわけだけども、その作成の仕方に問題があるのかもしれない。

かと言って編集ソフトにお金をかけたくないので、iMovieに頑張ってもらっている。

パソコンのスペックもかなりギリギリである笑。

ネット情報では少し編集する程度ならスペックは求めなくても良いとあったのに。

ネットの情報は確かではない笑。

もう少し作り方を変えてみようと思う。

画像は?動画は?静止画でも良い?

こちらも色々変えるかもしれない。

※現在、作業用BGMのYouTubeアカウントは操作ミスにより削除されている。

今後動画投稿を続けるのかは不明だ。

投稿するならBGMは辞めてラジオチャンネルの方が良さそうに思っている。

なお、新規で開設するかは不明である。(すみません)

何でもすぐ簡単に進むならみんなやってるか笑。

AIを使って楽するつもりが手間の方がかかりすぎている…

プロンプトについても、もっと効率の良い聞き方があるはずだ。

それではひとこと、めんどくせぇ。

電子機器にそう強くない人間として過ごしているが、数年前の自分と比較すると、だいぶ使えるようになってきたと思う。

人がパソコンに合わせるのか、パソコンが人に合わせるのか?

本来なら人が情報に触れやすくなる便利道具として使用することを目的としていたはずだ。

それがどうだろう、人の方がパソコンに合わせるようになった気がする。

それでは本末転倒ではなかろうか。

パソコンは正確性が求められるものが得意だが人間はそうではない。

それを当たり前として設定するのも問題があるのではないか、と自分が細かい作業が得意ではないことを言い訳に言う笑。

昔から細かい手作業を正確にと言われてはいるものの、そんな小さいことにこだわって何になる?と思わないこともない笑。

個数が5個なら5個ないとおかしい!で騒ぐ世界線に飽き飽きとしている笑。

5個が1つにまとまっていたとしても何の不都合もなかろうに。やや手間はかかるが。

苦手な人は本当に苦手なんだろうなと思う。

何も人間までロボットになる必要ないではないか!笑

だが、その細かい仕事が人と人を繋ぐこともある。

自分だけ目をドライアイにさせながら作業するのではなく、道連れがいる笑。言い方が悪い。

その道連れ同士と小言を言いながら作業ができる笑。そして親睦が深まる笑。

チームで動くときの声の掛け合いが、些細なストレスを和らげてくれる。

作業に対応者が受けるメリットは薄いにしても、人との繋がりではプラスに働く。何とも不思議だ。

もしかしたら捻くれているだけかもしれないが。

負担を綺麗に分散できるときは問題なく進む。

しかし、それが偏ると集中砲火してしまう。

誰もが仕事ができる人を求めるので、どうしてもそちらに集まる。

あれだこれだと引き受けるうちに、負担が押し寄せていく。

ほどほどで仕事をするのが良いのか、人のためにと頑張る人が良いのか。

後者の方が高く評価されるが、そのケアは疎かにされる。

心を壊すと元に戻るのはかなり大変だ。

元の状態に戻るだけではなく、プラスしてストレス耐性や負担を分散させるような気分転換ができることなどが求められる。

トッププレイヤーと個人で動く人は似ているのかもしれない。

仕事を仕事だと処理するから疲れていくのか?

充実した疲れなら毎日が楽しくて仕方がないだろう。

周りを見れば、そんな人の方が少ないのは一目瞭然だ。みんな死んだ魚の目をしている。

楽しいか楽しくないかという視点の他に、満足していることが大事なのではないか。

苦行と捉えるとそうなっていくように…

私自身、楽しく作業用BGMを作成していたはずだが、数日目にして苦行になってきている笑。

いつも同じ状況を自分が好まないことを知っている。

飽きが来ない工夫よりも、挑戦したいことは何かに目を向ける必要があるだろうか。

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